11.08.2009

from Guinea.

と言うわけで、先日購入したものが本日到着したのです。

ギニア便のアヌビアスを3種入れました。
以前やっていたアヌビアスの水上育成は蓋を開けっ放しにしてしまうと言うミスによりロストしてしまい、
暫く水上育成からは遠ざかっていたのですが、久し振りに復活です^^

左からAn.カラディフォリア、アングスティフォリア、アフゼリーとなります。
ぶっちゃけ、ちゃんとラベルを挿しておかないとわからなくなりそう・・・・。


ワイルドモノって高そうなイメージありますけどアヌビは安いですねえ。

ワイルド便に手を出すのは実は2度目だったりします。
以前確か春先くらいに、どこ産かは忘れましたが、インボイス・アフゼリーを購入したことが有ります。
しかし到着したのが葉が折れ曲がって根茎もヘロヘロのものですぐに駄目になってしまい、ココで紹介はしていないです。
ちなみに今回のアフゼリーとは見るからに別物、バルテリー系っぽい感じでした。

その時のイメージでワイルドってこんな感じかあと思っていたので、今回もちょっと不安がありましたが、
葉に多少の痛みが有るものの、根茎はそこそこしっかりしていそうなので前よりは良さそうです。



鉢はプラ製のポットを使用。大きさは大体2号鉢くらい。
ホントは素焼き鉢の方が良いんですけど近所で2号って見かけないんですよねえ。最小で3号。
通販も考えましたが、通販で素焼き鉢だけってのもなあと思い、HCの園芸コーナーにあるプラポットを使うことにしました。

用土はソイルで。
今まで基本水苔でしたが、今回はソイルにしました。理由は特に有りません^^;なんとなく。
ところで水上育成でよく用土の上にモスを置いていますが、アレってどんな意味があるのでしょうか?
前からずっと謎でした。
見た目、なんだろうか??

ソイルだとちょっと通気性が不安で、
ダメにしてしまいそうなイメージがあるのですが、
根がしっかり出てくるまで気をつけてみてみます。


細かい紹介は、暫く時間を置いて失敗しなさそうだと判断してからで^^;