tank-36、10週目。ニューパールはそれなりに繁っているのですが、ある程度の高さまで到達すると、頂芽から溶けます>_<
で、残った茎から新芽が出て、増えます。
お陰で左の中景が丁度いい高さで保たれています。トリミング要らずです。
でも出来れば溶けて欲しくないです…。
ところで、CO2ボンベ、普通の74gの小型ボンベなのですが、確か最後に交換したのは7月の終わりくらいだったので、もう半年近くもっている事になります。
なんて経済的!
添加量が少ないのかどうなのかはCO2溶解度などを計測していないため不明ですが、結果として水草は順調に育っているので大丈夫なんでしょう。
ワタシの勝手な考えですが、水質等は問題が無ければ、計測しなくてもいいのです。水質は一つの指針でしかないのです。
勿論重要な判断材料になることは違いないのですが。
この水槽は置き場所の関係で後ろから覗くことが出来ます。
先ずコケがガラス面に殆ど付かなくなりました。
それから、水換えの際、小まめに底床の表面を掃除していたのですが、ここ数日はエビや貝の糞や汚泥が殆ど出なくなりました。
特に変化は無いです。
水換え、していませんが特にコケも無いしまあいいか。
<追記~誰か知っている人がいたら…>
先ほど、ミニSを見ていたら、小さい謎の生物を発見しました。ぱっと見、10数匹は見えます。
ミニSにいる生体は、今のところノーマルのオトシン、ヤマトヌマエビ、レッドラムズホーンなわけですが、これ以外にミジンコが繁殖しているのも少し前に見つけていました。あと恐らくミズミミズもフィルターなどに湧いているでしょう(別に害はないし、水槽内に出てこなければ無問題)。
で、肝心の謎生物、小さすぎて写真には取れないくらい(ミジンコよりも小さい)で、かろうじて尻尾みたいなものがあるのがわかります。
で、ミジンコだろうとも思うのですが、動きが違うんです。動き方はオトシンみたい。あとその尻尾部分が稚魚っぽい。
じゃあオトシンの稚魚?と考えましたが、そもそもオトシンって(ネグロは可能なようですが)繁殖難種だった記憶が…。しかも魚の稚魚と言うにはあまりに小さすぎる…と言うわけで、『コレ何?』となったわけです。
あと考えられるのは、水草を入れた際にショップで卵が付いていた説、、、と言うのもあるのですが、うーん…。
と言うわけで、謎生物発見のお知らせでした^^暫く魚は入れずに置いといて、もし大きくなって確認できるようだったらまた報告します。
capsule
idol fancy
コレくらいのころが一番好きだなあ。
最近のはなんかどうも駄目です。
ていうかぱふーむ嫌いです。
全部同じに聴こえる。ボコーダー使いすぎだぜよ…。















